顕微鏡下の精密歯科治療 マイクロスコープ

顕微鏡下の精密歯科治療 マイクロスコープ

マイクロスコープ

マイクロスコープ


歯科治療として日々私たちが戦っている相手は、目に見えないくらい小さな虫歯や歯周病の原因となる「細菌」です。

一度削って詰めても、その詰め物にわずかでも隙間があればまたそこに細菌が侵入し、感染が始まります。
その為、歯科治療で最も大切なことは精密治療につきると思います。

そこで、Kinoshita Dental Officeでは、全ての治療行為に最大20倍まで拡大視できる、Carl Zeiss社製の特別なマイクロスコープを使用しています。

歯科技工士も同様に全ての技工作業を顕微鏡下で行い、精密な技工物を作成しています。


支台歯形成
印象オールセラミッククラウン   
顕微鏡下で歯を丁寧に治療し、精密な型取りをし、その上で精密な被せものを作成していきます。



支台歯形成セラミック治療後
きちんとコンディションを整えた歯の土台の上に、精密なセラミックの歯を装着しています。
精密であればある程に、歯肉の方からセラミックに吸い付いていくようになじんでいきます。



マイクロスコープ下での技工作業
技工士も顕微鏡下で被せ物等の技工物を作成しています。
神戸デンタルラボ  荻野 俊宏


KINOSHITA DENTAL OFFICE の精密歯科診療のイメージムービーです。
院長木下の実際の症例集になります。
歯科治療をどこまで芸術の域にまで達することができるのか。
その大きなテーマに日々挑戦し続けています。



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