見える治療

見える治療

分かりにくい口の中をいかに分かりやすく理解して頂くかを考え、

Kinoshita Dental Office では、お口の中の写真や、アニメーション動画、デジタルレントゲン、精密模型、拡大顕微鏡を使って、お口の中の情報を詳しく説明させて頂きます。



NikonD80 AF-S VR Micro-Nikkor

ED105m F2.8G(IF)


精度の高いカメラを使用し、お口の中の写真をより正確に撮る事により、正確な診断もでき、患者様にもお口の中を分かりやすく説明することができます。





拡大顕微鏡


口腔内細菌拡大顕微鏡

お口の中の細菌を拡大表示できる顕微鏡です。細菌の種類や、


唾液の性状、白血球の状態、赤血球の状態も分かる為、様々な角度から虫歯や歯周病のリスクを診断できます。

 




口腔内CCDカメラ

口腔内CCDカメラ

一本一本の歯の状態の写真を撮る事のできる、特殊なCCDカメラです。歯ブラシサイズの小さなカメラでお口の中を撮影できます。撮った画像はチェアサイドのモニターですぐに確認できますので、お口の状態が手に取るようにわかります。鏡では見えない箇所にもレンズが届き、リアルタイムに隅々まで様子がわかります。

自分でも見えにくいお口の中ですが、このカメラによってより分かりやすく歯や歯肉の状態を説明させて頂きます。





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